012.自己理解と他者理解の活用ケース②

自己理解がないとどんなコミュニケーションエラーが起こるのか、実際のケースをお話しします!
1000万人のAI分析データがどれだけスムーズに自分と他者を理解することができ、実際の行動にうつしやすいのかを感じていただけたら嬉しいです。

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011.自己理解と他者理解の活用ケース①

1000万人のAI分析データを
実際にどのように活用するのか、なかなかイメージがつきにくいと思います。
今日は、そのデータの1部分を現場でどう活用したか、実際のエピソードをお話しします!
「なるほど!」と感じていただけたら嬉しいです。

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010.個人ではなくチームで良くなる!

営業活動と聞いたら個人をイメージしませんか?でも、その営業ですら、これからは「個人ではなくチームの時代になる」のです!
組織が個人ではなくチームが機能し始めたら、良い事づくめ!
今日はそれをお話しします。

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009.自己理解と他者理解

全体的によくある思考は、ある人と良いコミュニケーションをとりたいと思うとき、「相手はどんな人なのか」を知りたい!です。
実は、相手がどんな人なのか理解したとしても良い関係性を構築出来るか、という観点からはあまりプラスにはなりません。

なぜなら、ご自身がどんなコミュニケーションをとる傾向にあるかを置いてきぼりにしているからです。
関係性構築には相手を知るよりも先ず第一に自分を知ることです。
自分理解が出来た分だけ相手理解が出来るのです。

相手とどこが類似していてどこが相違しているのかが明確になり、コミュニケーションエラーを起こさないためにどうしたら良いかが明確になります。
先ずは、自分理解から始めましょう!

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008.コミュニケーションと忖度

忖度は、全くコミュニケーションしていないのと同じこと⁈
組織を良くしたいと思ったら、先ずはコミュニケーション出来ていることが前提です。
日本人特有の「察し察する」というのは、時には大切で美しいものですが、組織においてはどうでしょうか?
一緒に考えていきましょう!

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007.組織においてなぜ心を動かす褒め言葉が必要⁈

心理的安全性の担保のためには、「心」が動いてこその「関係性構築」が欠かせません。
心理的安全性がない職場はどんなことが起こるのでしょうか⁉︎
一緒にイメージしていきましょう!

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006.GWは家族関係を楽しもう!

あなたにとって最も大切な人間関係は誰ですか?
この質問に「家族」と答える方は多いのではないでしょうか?

普段組織での関係性を話題にしていますが、実は、最も難しいのは家族関係なのです。
なぜ家族が最も難しいのか、
そして、それを楽しむ提案は!?
私のエピソードも交えてお話いたします。

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005.心を動かすほめ言葉

日本人はほめることが苦手と言われていますね。
でも、ビジネスシーンにおいて上司が部下をほめること、同僚を承認することは、とても大切なコミュニケーションです。
特に社長が社員をほめること、上司が部下をほめることは、社員や部下のモチベーションを左右するだけでなく、心理的安全性の構築にとても重要になります。

あなたは社員、部下をほめていますか?

答えが、「YES」だとしても、
さらに大切なポイントがあります!
今日はそんなお話。

もちろん、組織で確実な成果を出したい場合は分析すればわかりますので、中山朋子まで。

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004.コミュニケーションの優先部位が引き起こすコミュニケーションエラー

前回はご自身のコミュニケーションの優先部位に焦点を当ててみて、ご自身の現在地を知る話しでした。
今回は、それが引き起こすコミュニケーションエラーについてお話しします。

ここを想像することが出来るようになるとコミュニケーションのストレスがだいぶ減りますよ!

もちろん、組織でそれを確実に解決したい場合は、しっかり分析いたします!

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003.コミュニケーションの優先部位

組織の中のコミュニケーションはとても大切です。
しかし、同時にとても難しいもの。
なぜなら、知らず知らずのうちにすれ違いが起こっているのに、「大人の対応」をしているためにそれに氣付かないからです。
そして、ストレスばかりが溜まっていく…。

そんなコミュニケーションのすれ違いを最小限にするために必要なことは、「自分を知る」です。
前回の話で言えば、「現在地を知る」にあたります。
その上で、「自分以外の人を知る」です。

それを、コミュニケーションの優先部位でお話ししていきます。

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